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メディア表現学科とは
コミュニケーションをデザインする!
私たちの周りにあふれる、さまざまなメディア。それは、人と人、人と社会を結ぶ重要なツールです。
何かを表現する能力、表現を理解する能力は、情報社会を生きるために必要な教養の一つ。
自分らしい表現方法で情報を発信し、コミュニケーションする力を身につける。
それが、メディア表現学科です。
メディア表現学科では、4年間の学びの中で、「研究」→「実践」→「発表」という3つのステージによるサイクルを繰り返しながら、表現スキルを段階的に高め、習得していきます。
それは、目標に向かって螺旋階段をのぼるようなもの。少しずつスキルを高め、視野を広げることで
なりたい「私」が、より具体的なカタチになります。
メディアの知識を広げれば、いろんな「私」が見えてくる。
メディアの本質を深く学び、知ることは、あなた自身の能力を大きく広げ、新たな可能性を発見する
手がかりとなるでしょう。さあ、好奇心の感度をMAXにして、なりたい「私」を見つけてください。
多彩なカリキュラムを自由にコーディネートして、なりたい「私」になろう。
コーディネート例

