rogo  
image  
 

HOME :: 理学療法学科 教員紹介::清水 ミシェル・アイズマン

   
 
shimizu

清水ミシェル・アイズマン 教授 ◆ 理学療法士
しみず みしぇる・あいずまん       

            



 

question

◆日常生活動作学

日常生活の中で、障害を持つ人が暮らしやすいように、車いすの使い方、安全な移乗の方法、平行棒内での歩行練習、寝たきり予防のためのベット上での動作や介助方法を指導しています。

shimizu
  question

 臨床経験が豊富な教員が多く、専門領域も様々です。学生が理学療法士の仕事を理解し、臨床現場で役に立つ知識を多方面から教授しています。
 また、明るく清潔な実習室には、様々な種類の車いすや歩行器、杖、治療に使用する機器が整備されており、現場に即した実習を行うことができます。

question

小児の理学療法や日常生活動作を専門としています。
また、歴史のある治療手技の一つであるPNF(固有感覚受容性神経筋促通法)の効果判定に関する研究を行っています。



question

◆広島県福祉保健部健康推進事業
  
広島県福祉保健部健康推進課(尾道市・福山市)の小児期健康推進事業に携わっています。

小児の発達障害の有無を早期発見するためにスクリーニングを実施したり、母親に対して遊び方などの指導を行っています。

◆臨床活動
  
広島県立大学診療所で理学療法を実施しています。
東広島の成人障害者入所施設の入所者に対して指導を行っています。