2期生69名が見学実習を行いました。
8月4、5日は2つのグループに分かれて兵庫県立総合リハビリテーションセンターを見学しました。
8月6、7日は18箇所の医療保健施設にて、2日間の見学を体験しました。
実際の理学療法士の働く現場に触れ、沢山の学びを得ることができました。
とても充実した実習を経験でき、今後の学習の励みになりました。
実習前オリエンテーション
見学実習に向け、2度のオリエンテーションで実習の目的、心構えを確認しました。
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初回は白衣を着て、オリエンテーションに臨みました。 |
2回目は実習時の接遇について、実技を通して学びました。 |
身だしなみの大切さについても学びました。 |
実習の一場面
色々な体験を通して理学療法士が活躍する場の広さを知り、他職種との連携の大切さを学びました。
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まずはじめに施設オリエンテーションを受けました。今日一日どのようなことを学ぶのか、緊張の面持ちです。 |
福祉用具展示場を見学しました。車いすにも沢山種類があることを知りました。 |
自由に展示場を見学。色々な便利な道具を体験し、福祉用具の便利さを学びました。 |
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ウエルフェアテクノハウスでは、障がいのある方が住みやすい住宅の工夫を学びました。 |
障がい者スポーツを体験しました。参加者の方々と一緒になって楽しみました。 |
最後は綱引きで力を出しました。参加者の皆さんの応援を受けて頑張りました。 |
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実習終了後セミナー
8月8日(金)は1日をかけて、実習での成果をまとめ報告しました。
3日間の実習は普段の大学生活とは異なり、緊張の連続でしたが、セミナーでは疲れた様子もみせず、お互い活発に意見交換しました。
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