甲南女子大学|KONAN WOMEN'S UNIVERSITY

学部・大学院

教員詳細

一覧へ戻る

森 丈弓 教授 (モリ タケミ)

プロフィール

研究室(場所) 4号館3階
Mail Address メールはこちら
Office Hour 月 13:00-14:30
出校曜日 月~金

専門分野

犯罪心理学、臨床心理学

保有学位

博士(文学)

研究テーマ

犯罪・非行に関する計量的及び事例的分析

学会活動

日本犯罪心理学会編集委員
日本犯罪心理学会理事

研究活動

  • 名称名称
  • 発表誌 / 学会・講演会名など発表誌 / 学会・講演会名など
  • 出版社・発行所 / 開催地・会場など出版社・発行所 / 開催地・会場など
種類 研究活動概要 刊行月・開催
【著書】
共著
  • 紛争・暴力・公正の心理学 (pp. 252-263) 北大路書房
  • 北大路書房
3月
【著書】
共著
  • 『入門心理学 実験室からフィールドまで』
  • 水原幸夫編著
  • ナカニシヤ出版
3月
【論文】
共著
  • Can Unstructured Clinical Risk Judgment Have Incremental Validity in the Prediction of Recidivism in a non-Western Juvenile Context?
  • Psychological Service, 14(1), 77-86
11月
【論文】
共著
  • 再犯防止に効果的な矯正処遇の条件――リスク原則に焦点を当てて―― 
  • 心理学研究, 87(4), 325-333.
  • 日本心理学会
11月
【論文】
共著
  • Assessing the effectiveness of the correctional sex offender treatment program.
  • Online Journal of Japanese Clinical Psychology, 3, 1-13.
  • 心理臨床学会
3月
【辞典】
共著
  • 犯罪心理学事典
  • 丸善
11月
【口頭発表・講演】
共同
  • 再犯・再非行防止に向けた調査研究の概要と今後の展望-法務総合研究所における近年の調査研究を中心に
  • 日本犯罪社会学会第43回大会
  • 甲南大学
10月
【口頭発表・講演】
単独
  • Competing risk model を用いた非行少年の再犯分析
  • 日本犯罪心理学会第54回大会
  • 東洋大学
9月
【口頭発表・講演】
共同
  • YLS/CMIによる家庭裁判所係属少年の再犯リスク査定(2)
  • 日本犯罪心理学会第54回大会
  • 東洋大学
9月
【その他】
単著
  • Conditions of effective correctional treatment for reducing recidivism: Focusing on risk principle.
  • Annual Conference of the British Society of Criminology
  • Nottingham Conference Center
7月
【その他】
単著
  • REBTと認知行動療法の歴史と未来
  • 日本人生哲学感情心理学会第20回大会
  • オフィス東京
7月
直近1年分の研究活動を掲載しています。

学部・大学院

学部・学科
  • 文学部
  • 人間科学部
  • 看護リハビリテーション学部
  • 医療栄養学部
大学院
  • 人文科学総合研究科
  • 看護学研究科
大学院入試
  • 大学院入試概要
  • 大学院入試結果
教員・授業
  • 教員一覧
  • 授業・シラバス

ページトップへ

SPECIAL CONTENTS

〒658-0001 神戸市東灘区森北町6-2-23