多文化コミュニケーション学科では、お昼休みにTSLと呼ばれる会を実施しています
TSLとはTabunka Square of Languagesの略で、その言語のネイティブスピーカーである留学生や先生と交流できる会のこと。
前期でも実施していましたが、今週から後期のTSLがスタートしました
実施しているのは、韓国語、中国語、マレー・インドネシア語。
韓国語と中国語は留学生、マレー・インドネシア語はインドネシア人の先生と、ランチしながら楽しく気軽にお話しができます
後期初回の韓国語TSLでは、好きなアニメや流行について話していたようです
授業では習わないような流行り言葉なんかも教えてもらえたり、これまで学習した言語での会話を実践してみたり…
学科や学年も問わず参加できるので、履修するほどではないけどその言語にちょっと興味がある、授業とは少しちがう言語の学び方ができる、など大変好評です!
こうしていろんな言語に触れることができるのが国際学科の強み
在学生は誰でも大歓迎なので、興味のある人はぜひ参加してみてください
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