9月5日・6日の2日間に開催された「第24回日本神経理学療法学会学術大会」に、本学教員の久保、卒業生・学生が参加しました。
久保先生
回復期脳卒中者における運動麻痺の尺度について研究成果を発表しました。
また、大会企画「研究推進委員会報告」では、**「多施設共同研究のTips」**について講演。多施設で研究を進めるための体制づくりや工夫について、これまでの経験を交えて紹介しました。
さらに、企画セミナー「臨床研究をはじめよう」では、**「臨床研究を身近にするために ~臨床の延長線上にある研究を考える~」**と題して講演し、臨床で生まれる疑問を研究につなげるための考え方をお伝えしました。
CLOSE




卒業生の研究活動をサポート
学生も専門学会へ
教育・研究を次の世代へ

