10月19日に防災についての講義と給水訓練が行われ、
中野ゼミと大学の教職員が参加しました


まず、教室で水道と災害対策について神戸市水道局の方から
講義を行っていただきました

神戸市内では4800kmもの配水管が通っていて、
これは日本からシンガポールまで行ける程の長さなんだそう

興味深いお話の他にも、
震災の映像や、震災による断水問題、その後の給水活動などについても伺いました
学生は真剣な表情でメモを取りながら講義を受けていました

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