甲南女子大学|KONAN WOMEN'S UNIVERSITY

学部・大学院

教員詳細

水野 勝仁 准教授 (ミズノ マサノリ)

研究室(場所) 4号館5階
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Office Hour 月 10:30-11:30
出校曜日 月・火・水・木

専門分野

ネットアート、メディアアート、インターフェイス

保有学位

博士(情報科学)

研究テーマ

メディアアートやネットにまつわる表現を考察しながら「インターネット・リアリティ」を探求しています。
また、「ヒトとコンピュータの共進化」という観点からインターフェイス研究もしています。

学会活動

日本映像学会、日本社会情報学会

社会活動

メディア芸術祭アート部門選考委員(2016年~2018年)

研究活動

  • 名称
  • 発表誌 / 学会・講演会名など
  • 出版社・発行所 / 開催地・会場など
種類 研究活動概要 刊行月・開催
【評論】
単著
  • MASSAGE連載08_サーフェイスから透かし見る/「デスクトップ上の正しい角度」で描かれたカーソルがつくるあらたな加工物
  • MASSAGE
  • MASSAGE
2019年12月
【テキスト】
単著
  • 「1990年代のネットアート」の当時と今
  • メディア芸術・研究マッピング メディアアート研究の手引き
  • 文化庁メディア芸術連携促進事業
2020年3月
【評論】
単著
  • 情報と物質との相関関係を音という現象として立ち上げる方法──城一裕「予め吹き込むべき音響のないレコード」
  • Poi vol.3 featuring Kazuhiro Jo
  • Poi
2020年3月
【論文】
単著
  • 「シミュレートされた重なり」という奇妙な像客体
  • 甲南女子大学研究紀要Ⅰ 第56号
  • 甲南女子大学
2020年3月
【評論】
単著
  • MASSAGE連載09_サーフェイスから透かし見る/バルクとサーフェイスとがかき混ぜられたあらたな認識
  • MASSAGE
  • MASSAGE
2020年4月
【評論】
単著
  • フラットネスをかき混ぜる(1)二次元平面でも三次元空間でもないフラットネス
  • FOUR-D note's
  • FOUR-D
2020年6月
【評論】
単著
  • MASSAGE連載10_サーフェイスから透かし見る/現れたり、消えたりする確率的なバルクとサーフェイス
  • MASSAGE
  • MASSAGE
2020年7月
【テキスト】
単著
  • HIVEを用いた「光とメディア・アートとの関係の考察」
  • HIVEのすゝめ
  • NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]
2020年8月
【ポッドキャスト】
共同
  • UDL Podcast #1 (ゲスト 水野勝仁)
  • エキソニモ UN-DEAD-LINK アン・デッド・リンク インターネットアートへの再接続
  • 東京都写真美術館
2020年9月
直近1年分の研究活動を掲載しています。過年度の研究活動一覧

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