甲南女子大学|KONAN WOMEN'S UNIVERSITY

学部・大学院

教員詳細

水野 勝仁 准教授 (ミズノ マサノリ)

研究室(場所) 4号館5階
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Office Hour 月 10:30-11:30
出校曜日 月・火・水・木

専門分野

ネットアート、メディアアート、インターフェイス

保有学位

博士(情報科学)

研究テーマ

メディアアートやネットにまつわる表現を考察しながら「インターネット・リアリティ」を探求しています。
また、「ヒトとコンピュータの共進化」という観点からインターフェイス研究もしています。

学会活動

日本映像学会、日本社会情報学会

社会活動

メディア芸術祭アート部門選考委員(2016年~2018年)

研究活動

  • 名称
  • 発表誌 / 学会・講演会名など
  • 出版社・発行所 / 開催地・会場など
種類 研究活動概要 刊行月・開催
【論文】
単著
  • 連載・フラットネスをかき混ぜる(2)「二次元平面と三次元空間とが現象として立ち上がらないパターンを示す「写真」」
  • FOUR-D note's
2020年12月
【論文】
単著
  • 液晶状のインターフェイスが生み出すあらたな視触覚
  • ユリイカ2021年1月臨時増刊号 総特集=戸田ツトム
  • 青土社
2020年12月
【論文】
単著
  • 連載・サーフェイスから透かし見る 第11回「バルクはサーフェイスからはみ出して「モノもどき」になった」
  • MASSAGE
2021年1月
【著書】
共著
  • クリティカル・ワード メディア論 理論と歴史から〈いま〉が学べる
  • フィルム・アート社
2021年2月
【論文】
単著
  • ヒトを呼び寄せ、死を呼び寄せる《Realm》
  • ÉKRITS
2021年2月
【論文】
単著
  • 連載・フラットネスをかき混ぜる(3)次元が膨張収縮する現象的フラットネスをつくるAR体験
  • FOUR-D note's
2021年4月
【論文】
単著
  • 連載・サーフェイスから透かし見る 第11回「バルクを体験する──主観と客観とを接合していくあたらしい体験
  • MASSAGE
2021年5月
【口頭発表】
単独
  • iPadOSのポインタのあたらしさ──ヒトの行為とディスプレイ上の映像との連動の歴史からの考察
  • 日本映像学会
  • 愛知県立芸術大学
2021年6月
直近1年分の研究活動を掲載しています。過年度の研究活動一覧

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